HG 1/144 ガンダムバルバトス 製作記事の11回目はバルバトスの手首周りと滑空砲の塗装についてです。
バルバトスの方は全パーツ塗装が終了して組み立てました。
残りは滑空砲の塗料の乾燥待ちです。
手首の装甲
中央のパーツの合わせ目の部分を表面処理し、周囲をマスキングして白を塗装。
乾燥後にエナメルブラックでスミ入れをしてつや消しクリアーを吹きました。
ちょっと手間でしたが、きれいに合わせ目を消すことが出来ました。
滑空砲
黒い部分を先に塗装して、マスキングを行い白を塗装。
銃口はエナメルブラックを薄めないで筆塗りを行ったため、ここの乾燥待ちです。
MSオプションセット1&CGSモビルワーカーの説明書には滑空砲の上の面の色分けが分かる写真がありません。
ここは多分こうだろうと、予想で色分けを行いました。
今回のガンダムのデザインはかなり異色ですが、いつも同じ感じだと飽きて作らなくなってしまうので、バルバトスの独特のデザインのプラモデルは楽しんで作ることが出来ました。
HG 1/144 ガンダムバルバトスの製作記事12はこちら!
『人気ブログランキング』に参加しています。
ポチッとクリック頂ければ励みになります。
人気ブログランキングへ
コメント