局地戦闘機一覧

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ハセガワ 1/72 震電改

ハセガワより発売の1/72 連山 イ号誘導弾搭載機 & 震電改 “本土防衛”のキットの震電を製作しました。以前、震電を製作していたので、難なく組むことが出来ました。通常の震電と異なるパーツはエンジンパーツ、大型のサイドインテークです。

ハセガワ 1/72 震電改 製作2

プロペラの接触防止用の補助輪は切り離すように指示があったので、外してあります。 胴体下のアンテナを折ってしまったので、通常の震電を購入してパーツの補充をしました。デカールを説明書通りに貼りました。震電と結構デカールの構成が違っていて、完成後に比較するのが楽しみです。

ハセガワ 1/72 震電改 製作1

ハセガワより発売の1/72 連山 イ号誘導弾搭載機 & 震電改 “本土防衛”の1/72 震電改を製作していました。震電と震電改の違いは胴体側面のインテークとエンジン部分のパーツのみなので、一度作ったことがあるので、サクサク作れそうです。

1/72 局地戦闘機 秋水

ハセガワより発売の1/72 秋水を量産型カラーで仕上げました。この機体はドイツのメッサーシュミット Me163の図面を基に作られましたが、試作機で終わった機体です。これや震電、橘花などが零戦等と同じ時代に存在していたと思うと、感慨深いものがあります。

1/72 秋水 製作2

製作していた秋水を完成させました。キットがかなり古く、デカールがひび割れていたので、使用しませんでした。主翼の日の丸はAzmodelの1/72 彗星のものを2セット、尾翼の日の丸はSWEETの1/144 零戦21型の主翼の日の丸を使用しました。

1/72 秋水 製作1

ハセガワより発売の秋水をなんとか入手出来たので、製作しています。キットは操縦席周りがかなり手抜きの出来なので、ディテールアップをして完成させようと思います。

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